岸の所々に曲がった枝が刺さっていて、ある日カワセミがその先にチョンと止まっていた。
その枝が釣り人の竿に見えて、面白い風景なので「太公望通り」と名付けて。通るたびカワセミを見つける楽しみが出来ました。
それからある日、鳥撮りジージ連とおぼしき男性が別の場所で、長い枝を岸に突き刺していたところを目撃!
えぇッ❓️、、、あの枝は自然なものか、と思っていて面白がったのに、、、
あ~ぁ、何~んだ、あの枝はカワセミを止まらせて写真を撮るための、故意の仕業だったようです。
、、、チョット、
いえ、かなり興醒め!
